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2010年 11月 30日
アンタは黄色!
と山本聖子氏が仰っていらっしゃった。
かっこよい。
もう一つは、豹柄は無難。
まだ着たことない。
頑張れ山本聖子さん。
おいしいお酒が待っている。



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by midoriartcenter | 2010-11-30 19:28 | Tomomitsu TADA
2010年 11月 28日
いろいろ
何にもないようででもいろいろ頭ににゃごにゃごする。
ドローイングブックなくなったから新しいのにする。
今まで使ったことないやつ。
新しい紙。
楽しみ。
ついでにメモブックも切れたのでこれも新しいのにかえる。
衝動に従って。
大切。
いろいろな内側のものを外に出そうかなと思う。
ハムエッグ定食食べたい。
胃治る。
またたび酒よい感じ。
愛用。
村山さんありがとう。
お父さんもありがとう。
お腹すく。
死ね死ね団。


月光仮面は誰でしょう 作詞・川内康範 作曲・小川寛興


どこの誰かは 知らないけれど
誰もがみんな 知っている
月光仮面の おじさんは
正義の味方よ 善い人よ
疾風のように 現われて
疾風のように 去って行く
月光仮面は 誰でしょう
月光仮面は 誰でしょう


どこかで不幸に 泣く人あれば
かならずともに やって来て
真心こもる 愛の歌
しっかりしろよと なぐさめる
誰でも好きに なれる人
夢を抱いた 月の人
月光仮面は 誰でしょう
月光仮面は 誰でしょう


どこで生れて 育ってきたか
誰もが知らない なぞの人
電光石火の 早業で
今日も走らす オートバイ
この世の悪に かんぜんと
戦い挑んで 去って行く
月光仮面は 誰でしょう
月光仮面は 誰でしょう




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by midoriartcenter | 2010-11-28 17:46 | Tomomitsu TADA
2010年 11月 28日
なし
梨。



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by midoriartcenter | 2010-11-28 00:29 | Tomomitsu TADA
2010年 11月 27日
道子さま走る走る
シャンヒと道子さま帰る。
道子さま走る走る。
僕と服部くんも一緒に走る走る。
荷物持って。
結構必死。
バス間に合う。
ぎりぎり。
というかむしろアウト。
でもバス待ってくれる。
ウインカー出てたけど。
無事道子さまバス乗る。
よかった。
道子伝説また増える。
よかった。

人が実際に見ているものほど抽象的で非現実的なものはない。私はそう思っています。客観世界について見てとることのできるものは、私たちが主観であり客観でない限り、それを見て分かったと思うとおりに存在しているわけでは決してないのです。もちろん物質は存在しますよ、でもね、物質そのものには人がそれに付与しているような意味なんて元来備わっていない。私たちに知ることができるのは、本は本、コップはコップであるということだけなんです。
ジョルジョ・モランディ



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by midoriartcenter | 2010-11-27 01:21 | Tomomitsu TADA
2010年 11月 25日
アンジーと狩野くん
去る。



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by midoriartcenter | 2010-11-25 23:20 | Tomomitsu TADA
2010年 11月 25日
だいたい道子
ジャー道子さん。
エレガント道子さん。
津田道子さんは炊飯ジャーを持っても本来のエレガントさはこれっぽっちも損なわれません。
むしろエレガントさが増します。
炊飯ジャーwith道子さん。
恐るべしなのです。
是非今度お姿を拝見なさってください。
きっと僕の意見に賛成なさってくださると思います。
不肖ながら僕はそのお姿を今度かきたいと思っています。
僕とはアルカパ同盟です。
よしよし。
うむうむ。
そうなのです。
いいたいことはただ、だいたい道子ということです。
以上です。


男が水を流している ふるえながら 深夜
流している
水を流すのは 男の意志である
意志であるが 水に切れ目を付けることができないので
水の意志に従わされているともいえる
男は穢れたものを洗っているのである
落ちない 落ちない 落ちない
女の目には見えない穢れである
見えないものは
恐怖である
水の音は恐怖の音である
幻覚にとらわえた男に
とらわれてしまった
ということは
女の幻覚ではない
男は手を洗っている
幻覚を洗っている
洗いきれない
いつまで いつまで洗うのだろうか

「動かないで!」
女が動くと すべてまた 一からやり直さなければならない
女は身をちぢめ
しかし出口へと跳躍する筋肉と神経を
覚ましつづけながら
坐っている
男の目が世界の穢れとしての女を見る
「あああ動いてしまった!」
ふたたび水だ
ふたたび

男が強迫神経症になったので
暮らしは 水びたしである
この家も 出なければならないのだろうか
だが 今度は ひとりずつだ
大瓶よ
結婚の大瓶よ
しずかに割れておくれ
沈丁花よ
朝までに 枯れておくれ
だが 朝は来るのだろうか

高橋順子


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by midoriartcenter | 2010-11-25 03:37 | Tomomitsu TADA
2010年 11月 22日
ぐふぐふ
ものまね難しい。
「どうせそんなこといったって僕のことが好きなんでしょ?ぐふぐふ」。
山上くんのものまね見ないと。
おさらいしないといけないもよう。
山上くんは身近な人たちのものまねが本当に達者です。
天が与え給もうた才能です。
能ある鷹は爪を隠します。
ちょっとうらやましい。
山上くんは隊長です。
戦隊ものでいうとレッドです。


Tertiary the younger Tertiary the younger,
Tertiary the younger mud-stone.
 あおじろ 日破れ あおじろ 日破れ
 あおじろ 日破れに おれのかげ
Tertiary the younger Tertiary the younger,
Tertiary the younger mud-stone.
 なみはあおざめ 支流はそそぎ 
 たしかにここは 修羅のなぎさ

「イギリス海岸」宮沢賢治



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by midoriartcenter | 2010-11-22 14:18 | Tomomitsu TADA
2010年 11月 22日
月の光がストロングやで
と山本聖子が言った。
今日は満月。

「見えるものであり、動かされるものである私の身体は、物の一つに数え入れられ、一つの物である。私の身体は世界の織目のなかに取りこまれており、その凝集力は物のそれなのだ。しかし、私の身体は自分で見たり動いたりするのだがら、自分のまわりに物を集めるのだが、それらの物はいわば身体そのものの付属品か延長であって、その肉のうちに象がんされ、言葉のまったき意味での身体の一部をなしている。したがって、世界は、ほかならぬ身体という生地で仕立てられていることになるのだ。この頸等した言い方、この矛盾した論法は、視覚[見るという働き]が物のただなかから取り出される。あるいはむしろ、物のただなかからみずから生起してくるのだということを、さまざまに言い換えようとしているにすぎない。」
M・メルロ=ポンティ「眼と精神」(『眼と精神』、みすず書房所収)(滝浦静雄・木田元訳)




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by midoriartcenter | 2010-11-22 05:14 | Tomomitsu TADA
2010年 11月 21日
掃除
部屋掃除する。
窓開けて空気入れ替える。
すっきりする。
片付く。
頑張った。
お客さん四人来る。
Tシャツ売れず。
ドローイング。
MACにホットカーペット登場。
温かい。
ホットカーペットでドローイングいい感じ。
これを待ってた感じ。
うとうとする。
おばさんご飯くれる。
とてもおいしい。
ストーブ温かい。
上に大きなやかん乗ってる。
ストーブはいい。
ユニクロ行きたい。
歩いたら35分くらいかかる。
やはり歩くのよい。
もっと歩かなと思う。

「絶対の他に於て自己を見、自己に於て他を見る、比の二つの
結付きに本当の自己がある。絶対の他とはどんな風なものか。絶対の他の意味をもう一歩突込んで考へねばならぬ。そうすると今述べた様に外が内であり、内が外である。自分が他であり、他が自分であるといふ矛盾の統一が真の自己である。」
西田幾多郎による信濃哲学会のための講演より。岩波旧版『西田幾多郎全集』第14巻、p.159




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by midoriartcenter | 2010-11-21 02:27 | Tomomitsu TADA
2010年 11月 20日
ひかげおんせん
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by midoriartcenter | 2010-11-20 01:05 | Tomomitsu TADA